« 輝精水について。 | トップページ | 秋葉原の事件 »

2008年6月 7日 (土)

男子バレー。

女子に続き、不振に喘いでいた男子バレーもオリンピック出場を決めました

男子はいつも負けているイメージがあったので今回の強さには、トレーニングをしながら観ているお客様も驚きの様子

アルゼンチンにフルセットの末、勝った瞬間、ボブサップに負けたときの曙のごとく、前のめりに倒れこんだ植田監督がちょっと面白かったのですが、それ以上に感動して、接客中にも関わらず涙を流してしまいました

やはりスポーツの感動はドラマや映画よりも泣ける

オリンピック本戦は今回と違って強豪ばかりですが、ゴッツのあの雄叫びがあれば、きっとやってくれると思います

ゴッツになんとなく雰囲気が似てると言われたことが・・・よく言われます

|

« 輝精水について。 | トップページ | 秋葉原の事件 »